元事業経営者にして倒産経験のある内藤明亜の、倒産と闘う!ためのWebサイトです。

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これまでの面接相談者数:935(2020.4.30.現在)

 

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新型コロナウィルス感染症対応について

新型コロナウィルスは、社会的に大きな影響を及ぼしております。

当事務所では、当面は直接面談ではなく[Skype]や[Zoom]などを使った[Web相談]を原則とすることとしました。

本来第一回の初対面対応(ファースト・コンタクト)は、決算書などの資料を前に面談することが望ましいのですが、緊急事態宣言による外出自粛要請、感染拡大防止に沿う形で行うには、リモートによる[Web相談]にせざるを得ないと判断したものです。

時期については、[5/31(日)まで]とします。
それ以降どうするのかについては、その段階になってから改めて発表いたします。

面談を再開した段階では、
・人と人との間の距離(ソーシャル・ディスタン

当事務所のパートナーをご紹介します

波口鷹行(なみくちたかゆき)さんです。
五十歳台半ば、働き盛りです。

わたし内藤明亜は、二十五年にわたり当事務所をひとりで運営し、九百人以上の方の対応をしてきました。
これまで、一切の苦情もなく(ネット上でもクレームはありません)過ごしてきました。
対応量は多いのですが、いかんせんわたし自身の倒産破産体験が二十五年以上前のことで、現在の倒産の運用、裁判所の破産の運用と違ってきている部分も生じています。

波口は、三年前に事業を停止し二年前に当事務所の対応で破産しました。ご紹介した弁護士もわたしが二十年来お願いしている先生でした。
ということで、倒産と裁判所の破産の運用については最新の情報を持っておられます。

Web相談の実際

※ このエントリーは、2020.5.15.に作成したものだが、より判りやすくするために2020.5.27.に修正をした。

この新型コロナウイルス感染症は当事務所での相談にも大きな影響を及ぼしており、実際に[Web相談]をはじめています。

【お申込み】
は、従来通り[電話での申込み]と[メールでの申込み]で受け付けています。
この段階で、[Web相談]か[面談]か、の確認します。
原則的に、[Web相談]をご了承いただいた方のアポイントメントの場合は、以下の流れになります。

【事前確認】
で、当方では[Skype]を推奨していますが、[Zoom]や[LINE]などどのようなソフトを使うかを確認してい

内藤明亜が倒産問題について発信する:opinion

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