元事業経営者にして倒産経験のある内藤明亜の、倒産と闘う!ためのWebサイトです。
What's new

わたくしごと日記

アスクミー(ASQMII)に原稿が掲載されました。

2018.5.21.に、[アスクミー(ASQMII)]の、[JIJICO](専門化コラム)に
[株式会社から合同会社への“移行”、その背景や目的は?]
が、掲載されました。

これは、サラリーマン向けのメディアです。

2006年の会社法改正で、[株式会社]と[合同会社]しか設立できなくなりました。

すでにある株式会社が、子会社を合併するのを契機に合同会社に改組した、というニュースを元に、その背景や目的を解説したものです。

興味ある方は以下を参照してください。
https://asqmii.com/jijico/2018/05/21/articles30528.html

AERA Dots. に談話を発表しました。

いささか旧聞ではありますが、AERAの編集者から取材を受け、1/10の【AERAのWeb版】に談話が掲載されました。

「はれのひ」被害者は配当0で泣き寝入りか 負債総額6億円以上
https://dot.asahi.com/aera/2018011000088.html?page=1

この中で、「弁護士と破産手続きを始めると、財産はすべて差し押さえられます」とありますが、正しくは「財産は申立て代理人の弁護士の“管理下”になります」です。

この記事について告知しなさいといわれたので、ここに発表します。

なお、この後[【はれのひ】問題を考える]というエントリーを書いています。

【はれのひ】問題を考える ① 【

NYC Jazz紀行 ⑤ 12/30/2013 Eric Alexander Sextet at SMOKE

DSC_0044この日はわたしのNYCバケーションの最終日だ。
午前中

NYC Jazz紀行 ④ 12/29/2013 Eric Alexander Sextet at SMOKE

DSC_0039この日は昼間ミッドタウンに行って買い物をした。
少し

NYC Jazz紀行 ③ 12/28/2013 Mike DiRubbo Quintet at Smalls

DSC_0019David Schnitter Quartetが終わって客席の入

NYC Jazz紀行 ② 12/28/2013 David Schnitter Quartet at Smalls

DSC_0015NYCに着いた翌日。朝からセントラルパークを散歩し、そのあと

NYC Jazz紀行 ① 12/27/2013 Bup Juice (Ralph Lalama Trio) at Smalls

DSC_0010この日は夕方にEWR空港に着いたばかりで、アッパーウエストのホテル

わたしの考えるジャズ。[This is How I Feel about Jazz.]

※ このエントリーは、旧ブログ(fc2ブログ)に2009/12/31(木)に書いたものの再録です。

ジャズを形成している要素、あるいはジャズに親しめるかどうかのフィルター、というものについて整理しておきたい。あくまでも、わたしが考えているジャズについて。

①フォービート(グルーヴ)。
ジャズがジャズらしくあるのは、原則的にはフォービートと呼ばれているリズムパターンだと思う。
基本的には4/4拍子(四分音符が基本となった譜わり)で、それも二拍四拍にアクセントがあるアフタービート(バックビート、あと打ち)。
音で聴くと、ベースが一拍二拍三拍四拍を弾き(ウォーキング)、シンバルレガートが一拍二拍三拍四拍を刻むがよく聴くと二拍四拍

Opinionに写真をアップしました。

近影を載せなさい、との意見が多かったので、トップページ下の[Opinion]に写真をアップロードしました。

この写真は[Spa!]の取材の時に撮っていただいたものです。
いまでも[日刊Spa!]の[【倒産】自分の会社の危機を見抜く方法]で記事とともに見られます。

写真は、事務局のブログの砂須賀野さんにアップロードしていただきました。

砂須賀野さんは、お父さんに倒産経験がありその経験を事務局のブログに書かれています。
三回で完結とのことで、それが完結した段階でわたしなりのコメントを寄せるつもりです。

クレタ島のウソつき問題 (2009.5.24.)

※ このエントリーは、2009年5月24日に旧ブログに掲載したものの再録です。

「すべてのクレタ島の人間は嘘つきである」、とクレタ島の人間が言った。

そう言ったのはクレタ島の人間だから、これは嘘つきが言ったことになります。
これが嘘であるということは、「すべてのクレタ島の人間が嘘つきである」、という断言は成り立たなくなる(矛盾する)のではないか。
このロジックを証明せよ、という命題があります。この命題に出会ったのはずいぶん昔のことでした…。

この命題の解決を試みてみたいと思います。

キーワードは「嘘つき」です。
「嘘つき」というのは、「常に嘘しかつかない」ではなく、「時々嘘をつく」と規定すれば、

1 2 »
PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.